独学に最適なボタニカルアートの本

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私のお気に入りのボタニカルアートの描き方の本をご紹介します。
ボタニカルアートの描き方の本が大好きなので、新しい本を見かけると買ってしまいます。教室に通って先生から直接習うのが一番だと思いますが、仕事と育児で時間のない私は、この写真に写っている本にお世話になりました。本を見ながら模写するだけでとても勉強になるのです。

植物画プロの裏ワザ(2003/5/21)

私がボタニカルアートを描き始めるきっかけとなった本。
以前働いていた会社の入居しているビルの一階の書店で偶然見つけて購入しました。

墨を使って筆で輪郭をくっきりと描く手法が、西洋のボタニカルアートと異なってとても新鮮に感じました。

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はじめてのボタニカルアート: 透明水彩で描く、花と植物の細密画(2021/9/17)

私の尊敬する小林英成先生の著書です。

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入門 植物画の描き方(1992/4/1)

私の尊敬する西村俊雄先生の著書です

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水彩で描くボタニカルアート(2017/11/14)

光の表現の仕方が素晴らしく、本に掲載された絵を真似して何度も練習しました。
ビリー・ショーエルさんの描く植物は、瑞々しく透明感にあふれています。絵の描き方を学べるだけでなく、作品集としても楽しめる一冊です。

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